FREE SEMINAR ― 中小企業の経営者・リーダー限定
ChatGPTを「触ってみた」
で終わらせない。
人手不足を解消する、中小企業のための
「AIエージェント」活用サバイバル戦略。
見積作業の所要時間をここまで短縮。
AIは魔法ではなく、設計で結果を出せる「右腕」です。
情報商材の販売は一切ありません。実務重視のDX支援会社による無料セミナーです。
AI投資の成否が、
中小企業の成長率を左右する時代へ。
日本経済研究センターの予測によれば、AI導入の成否によって2030年代の潜在成長率に有意な差が生じるとされ、特に中小企業におけるAI活用の遅れは、国全体の生産性を押し下げるリスクとして指摘されている。
出典:日本経済新聞 2026年4月17日朝刊/日本経済研究センター中期経済予測
もはやAI活用は「検討課題」ではなく「経営アジェンダ」です。
本セミナーでは、挫折せずに自社の業務に実装する道筋を具体的にお伝えします。
For Who
こんな「モヤモヤ」を、
抱えていませんか。
挫折の原因は、意欲や技術ではありません。
「業務設計」の視点が、まだ組み込まれていないだけです。
ChatGPTが
「検索の代替」で止まっている
導入してみたものの、社員は相変わらず
手作業。業務フローは何も変わっていない。
人手不足なのに、
採用コストを増やせない
採用しても定着しない。教育工数も足りず、既存メンバーの疲弊が止まらない。
ベテランの暗黙知を、
次世代に引き継げない
マニュアル化しても読まれない。属人化が進み、離職リスクが経営課題になる。
プロンプトを工夫しても、
期待した成果が出ない
使い方の問題ではなく、「何を任せるか」を決める設計そのものが抜け落ちている。
「AIを使え」と言っても、
現場が動かない
活用イメージが湧かないまま形骸化。
号令だけでは業務は変わらない。
投資対効果が
見極められない
どの業務から着手すべきか、いくら投資すべきか。判断軸が社内にない。
ひとつでも当てはまる方へ
Case Study
見積作業 1時間 → 10分
83%削減を実現した、実務事例。
年商30億円規模の製造業での検証結果。
AIは「魔法」ではなく、業務設計に基づく「右腕」です。
熟練担当者が過去データを手作業で参照し、製品仕様を照合しながら見積を計算・作成。
生成AIが過去データと製品仕様を瞬時に照合。熟練者は「確認」と「顧客対応」に集中できる体制へ。
AIは計算機ではなく、
専門知識を扱うパートナーである――。
プロトタイプによる検証を経て、現在は本番環境への実装フェーズへ移行中。
「いきなり全社導入」ではなく「小さく検証して広げる」設計が、投資回収1年以内を現実にします。
Agenda
90分で、
「明日から動ける」状態へ。
一般論や煽りではありません。
自社の業務に持ち帰って検証できる、実務ベースの構成です。
-
01
2026年、生成AIは「使う」から「任せる」へ
自ら判断し動く「AIエージェント」の最新トレンドを解説。中小企業が大手に勝てる「活用力の差」の正体を、事例を交えて提示します。
- AIエージェント/RAG/MCPの全体像
- 2026年に押さえるべき3つの実用領域
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02
なぜ、あなたの会社のAI活用は「挫折」したのか
失敗の共通原因は「技術」ではなく「業務設計」。AIが成果を出すためのデータの整え方と、現場が動くルールの作り方を紐解きます。
- 挫折パターン3類型とその処方箋
- 「任せられる業務」の見極め方
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03
【実例】AIエージェントによる業務変革 Before / After
見積作業1時間→10分の製造業事例を軸に、営業事務・技能承継・顧客対応の3領域で実装された変化を具体的に公開します。
- 営業事務:問い合わせ対応と見積作成の8割自動化
- 技能承継:ベテランの暗黙知をAI化し、新人を即戦力化
- 顧客対応:24時間365日の一次回答を高品質で実現
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04
失敗しない「導入の3ステップ」
プロトタイプによる検証→部分導入→全社展開。投資回収1年以内を狙う設計手順と、稟議を通すための社内合意形成のコツを解説します。
- ROI試算シートの使い方
- 経営層と現場を同時に巻き込む進め方
Speaker
講師プロフィール
シーズコネクト合同会社 代表
橋本 恒芳 HASHIMOTO Tsuneyoshi
「誠実・実務重視・持続可能」を理念に、
中小企業のDX実行を伴走支援。
技術とビジネスをつなぐ「実行支援コンサルタント」として、IT活用・業務改善・Web強化の3領域で中小企業の変革プロジェクトをリード。AI導入では「提案して終わり」ではなく、プロトタイプによる検証から本番実装まで並走。
Special Benefit
参加者限定特典
自社専用・
AI活用ポテンシャル診断シート
セミナー内容を「そのまま自社に当てはめる」ためのワークシート。
感覚ではなく、5つの診断軸で客観的に可視化します。
- どの業務をAIに任せるべきか
- 導入によるROI(投資対効果)の概算
- 取り組みの優先順位づけ
社内の意思決定資料として、そのままお使いいただけます。
Outline
セミナー概要
- 日時
- 2026年◯月◯日(◯)
14:00 〜 15:30(90分) - 形式
- オンライン(Zoom)
- 参加費
- 無料
- 定員
- 10名(質疑応答の質を保つための少人数制)
- 対象
- 中小企業の経営者・事業責任者・DX推進リーダー
(ChatGPT/生成AIを一度は触ってみた方) - 参加特典
- AI活用ポテンシャル診断シート
セミナー後の 1時間フリーコンサル(限定5社)
Apply Now
まずは無料セミナーで、
「次の一歩」を見つけてください。
参加者にはAI活用ポテンシャル診断シートを贈呈。
セミナー後は1時間フリーコンサル(限定5社)で、貴社独自の導入課題を直接診断します。
限定
代表 橋本による直接診断セッション
セミナー後、先着5社のみ1時間の個別コンサルをご提供。代表自らヒアリング・助言を行う枠のため、月あたりの対応可能数が限られます。お早めにお申し込みください。
- 情報商材の販売は一切ありません
- 営業電話も行いません
- 申込後のキャンセルは無料
FAQ
よくあるご質問
プログラミングやITの専門知識は必要ですか?
不要です。「業務を変える」視点でお話ししますので、経営者・事業責任者の方が聞いて判断できる内容になっています。
一度ChatGPTで挫折したのですが、参加しても大丈夫ですか?
むしろ本セミナーは、そのような方のために企画しています。挫折の原因を言語化するところから始めますので、安心してご参加ください。
途中退席や録画視聴は可能ですか?
当日のご都合が合わない方には、後日アーカイブ動画のURLをお送りします。申込フォームの「現在困っていること」欄にその旨お書き添えください。
営業や売り込みはありませんか?
セミナー中および終了後に、情報商材や高額コンサルの売り込みを行うことは一切ありません。希望された方のみ、1時間の無料コンサルをご案内します。
フリーコンサルはどのように進みますか?
ご希望の方には、セミナーでお配りする「AI活用ポテンシャル診断シート」をベースに、代表の橋本が直接オンラインで1時間ヒアリング・助言を行います。